コメント
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北欧風!!
良いですねぇ!
お好み焼きは、本来は「お好み」で好きなように焼くものでしょうからね♪
今度ぜひ、ブログで紹介してください!!
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広島風、未経験ですか!?!?
それはいけません!
スルメは入りませんが、イカ天が入ったりするので、するめさんにも関係があるのですよ(笑)
なので、ぜひするめさんもお試しください!
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そうなんです。
ネギも実はお店によって、違います。
この胡桃屋さんでは、小口切りにした後、水にさらしているようです。
辛みは少し抜けるようですが、しゃきっとします。
それに、普通ネギのトッピングは、100円から150円ましになるのですが、このお店では、自分で好きなようにかけて良いというところが嬉しいです♪
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はい、ご期待ください!!
関西風とはだいぶ違うと思いますが、ぜひ広島風もお楽しみください!!
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さすが、よくご存知ですね。
おっしゃるとおり、広島風はキャベツテンコ盛りです。
この写真の一番上は、卵です。
その下がそばで、テンコ盛りキャベツはそばの下に隠れています。
パリッとするのは、さらにその下にある、豚バラ肉です。
粉の部分は、実はほとんどなくて、クレープのように薄くひきます。
キャベツを蒸すためのふたのような役割を果たします。
というわけで、広島風と関西風の違いも、今度解説してみましょう!
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ありがとうございます。
食べ物ネタは、やはり本能的に訴えるものがあるのでしょか(笑)
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こんな時間に何してるんですか!?(笑)
あ、もしかして、持ち帰り残業・・・お疲れ様です。
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さすがです。
家で食べるものが一番おいしいという状態が、一番幸せですね♪
奥様によろしくお伝えください!
あ、ま、でも、気が向かれたら、奥様お一緒に広島までお越しください♪
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10日に1回は食べてます。普通のお好み焼きや、たこ焼きですが・・・広島焼きはマヨネーズや刻みしょうがはかけないですか?
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マヨネーズはたいていのお店にあります。ただ、トッピングとして50円から100円くらい取られることが多いですね、無料の店もあります。
刻みしょうがは、おいてない店が多いと思いんすが、たまにありますね。
実は広島風のお好み焼きは、粉ものと言っても実はそれほど粉は使いません。関西風のいわゆる「混ぜ焼き」ではなく、クレープ状にひいた薄い生地の上に具材を重ねて焼きます。
今度作り方の解説もしてみましょう。
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おお、それはぜひご家族でお越しください!
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教授のおっしゃる様に、カウンターで、「ヘラ」が基本なのかも知れませんが、私、とっても、「ネコ舌」なんですよ。
だから、絶対に「お皿」を貰いますからね。
(*^。^*)
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わかります、わかります。
確かにヘラだと熱いんですよね。
ただ、層状に重なったままの状態で食べたいわけです。
私もそれほど熱いのが得意なわけじゃないんですが、なんとか頑張ってヘラで食べてます(汗)
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私も大阪のお好みより、「広島焼」の方が好きです♪
関係ないけど、このコメントの書込みに辿り着くまですごいスクロールしました。細井先生の人気もすごいけど、やはり「食べ物ネタ」はコメントが多い?(笑)
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なんと、関西人なのに!?
まぁどっちがいいかは好みでしょうけど、広島風をもっと多くの方に知っていただきたいですね。
食べ物ネタ、確かにコメント多いですね(笑)
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私、あんまり食べにはいかないんだけど(作る派)近所でそういう店が見つからないので、家で半熟状態で一気に焼いてます。
そこの店、探してみよっと。
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そうですね、半熟がいいですね♪
ご自宅で作られる方が食べに行く場合、いい店のアイディアを盗むとか、「自分の方がうまい!」と優越感に浸るとか、料理上手ならではの楽しみ方があるのではないかと思います。
ぜひ食べに行きましょう!!

